2008-03-14

舌かんだ。


ローボードの言い方はいろいろあるらしい。リビング何とか、AVボードとかテレビボード、厳密に言えばいろいろ違うんだろうけど検索するときは区別が付かん。テレビ台とも言うし。サイドボード、コーヒーテーブルなんかもサイズによっては使えるし。キャビネットで検索しても引っかかったりするしな。一方でシェルフだとあんまりなんだよねぇ。ひたすら検索し続けて、何となく世間的な区別がわかったようなわからないような。

以前一人暮らしをしていた時にもそうだったんだが、普段は家具にあんまり接してないクセに、いざ見始めるとかなり真剣になるようだ。自分の日常生活を考える時に同時に家具も割り込んで来る感じ。異常に偏っているとかでは無く、「こんな素材感で」「こんな雰囲気で」、また同時に陰影も付いたりしてるので、それを整理しようとすると、自然にCG?ってなるのはコジツケか。思えば物語の背景を想像するのが好きな子供だったかも。

なぜか思い出したんだが、学生の時、5年越しの英和辞典を知人に見せたところ、あまりにキレイで「勉強してなかったんじゃねぇの?」みたいなことを言われてすごく頭にきたことがある。今でも許せん。本、というか紙類を祖末に扱うのは下品だと思う。って単にそれって神経質なだけ…まぁ今でも紙類はキレイに扱うし、シワとかシミとかあり得ないですけど。

今日はこの画像以外にまた簡単なヤツを作ってみた。テクスチャは少し極端なくらいがいい感じ。しかしそろそろ本気でPC考えないと、しばらく買えそうにないな…。何か慌ただしくて気力減退気味…。

0 件のコメント:

コメントを投稿

登録 コメントの投稿 [Atom]

<< ホーム