耐水ペーパーとカルシウム
この週末はギターのサドルを調整しました。付属のヤツはそのまま保存。ホントは削っても良かったんだけど…。牛骨の部品を購入、約半日で元のサドルとほぼ同じ形状、高さ-1〜1.5mmぐらいで削りました。弦高は約3.5mm強?初めてだし不満もあるけど。音量と音質が変わっりました。んでついでに弦も張り替えた。前にヤツはもうダメそうだったからね。そしたらテンションも音質も変わった…まぁ許容範囲だからこのまま練習することにします。以前より弾き易くはなったけど、耳が慣れるのはもう少し先か…。あと弦張り替えたのも初めて。チューニングがあんなに合わないとは思わなかった。一晩かかる感じ。
んで今日の夜はモデリングしてました。頭を切り替えるのが大変、というか時間過ぎるの早い…。今週は今まで見れなかった映画とかを見たいなぁ、なんて思ってるから余計時間なくなるかもな。
そうそう、牛骨ってあんな硬いと思わなかった。とてもじゃないけど事務用カッターでなんとかなる、なんてもんじゃないのね。その割に600番ぐらいのペーパーですんなり減るなー。何か削ったあとの白濁色のカスを見て、ああカルシウムなんだなぁって思った。サドルの部品がもう一つあるし、また挑戦してみようかな。
んで今日の夜はモデリングしてました。頭を切り替えるのが大変、というか時間過ぎるの早い…。今週は今まで見れなかった映画とかを見たいなぁ、なんて思ってるから余計時間なくなるかもな。
そうそう、牛骨ってあんな硬いと思わなかった。とてもじゃないけど事務用カッターでなんとかなる、なんてもんじゃないのね。その割に600番ぐらいのペーパーですんなり減るなー。何か削ったあとの白濁色のカスを見て、ああカルシウムなんだなぁって思った。サドルの部品がもう一つあるし、また挑戦してみようかな。

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