トラバーチン。
何とか床材に目処がついた…本当にお疲れ様です。最終的に石目に。当然無垢材と比較検討したが、用途や生活がちょっと特殊なこともあって石目に。いわゆるトラバーチンというヤツか?産出地によって名称が変わるらしく、そもそも「大理石」という名称も中国の大理県で主に産出されたかららしい。石目と言っても寒くて冷たい感じではなく、色合いは暖かくて柔らかい。足下が決まったんで、ようやく次のステップへ移れそうだ。
照明の分厚いカタログを、インテリア系の冊子と併せて熟読。いわゆる建築化照明にどっぷり浸かることもなく、いろいろイメージしながら内装を考えて…とそんなことをしてたらあっと言う間に時間が過ぎて行く。色合いのバランスなので、単に統一感を持たせるだけなら誰もがソツなくこなせるんだが、どこに何色を何の素材をどんな明るさをと考えて行くとどんどん泥沼。まーそれが楽しいんだけど。家具も実用的で費用的にも融通が効くように、となるとハッキリ言って雑誌類やハウスメーカーのカタログは参考にならん…。配色や空間のバランス、ボリュームを真似てみたり。全て初めて(ではないのかもしれないけど)なので、全てが勉強で貴重な体験に感じます。特に照明はかなり面白い。陰をいかに作ろうかと考えてると、以前の仕事を思い出しそう。当然照明の色も気になるし。いずれも悠長に眺めてるヒマはないので、ポイントを絞ってコンセプトをハッキリさせて、生活に表情が出るように、今しばらく苦心することにします。
照明の分厚いカタログを、インテリア系の冊子と併せて熟読。いわゆる建築化照明にどっぷり浸かることもなく、いろいろイメージしながら内装を考えて…とそんなことをしてたらあっと言う間に時間が過ぎて行く。色合いのバランスなので、単に統一感を持たせるだけなら誰もがソツなくこなせるんだが、どこに何色を何の素材をどんな明るさをと考えて行くとどんどん泥沼。まーそれが楽しいんだけど。家具も実用的で費用的にも融通が効くように、となるとハッキリ言って雑誌類やハウスメーカーのカタログは参考にならん…。配色や空間のバランス、ボリュームを真似てみたり。全て初めて(ではないのかもしれないけど)なので、全てが勉強で貴重な体験に感じます。特に照明はかなり面白い。陰をいかに作ろうかと考えてると、以前の仕事を思い出しそう。当然照明の色も気になるし。いずれも悠長に眺めてるヒマはないので、ポイントを絞ってコンセプトをハッキリさせて、生活に表情が出るように、今しばらく苦心することにします。

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