あと1日

意外と建築物を眺めるのは楽しい。といっても細かい造型云々ではなく、
巨大建築物の裏で汗を流した人躯のことを考えることが多い。
過去に一番感動したのは鳴門大橋の袂。
タダの巨大なコンクリートの固まり(外見)だったけど圧巻された。
それに近いのが原子力発電所の建屋。
どんなに技術が進んでも、それを作る情熱は橋も建屋も変わらないだろ。
強いて見た目のことを言うなら、ああいうの機能美って言うんじゃないのかな?
説得力んあるよなー。
画像は誕生日にもらったコルビュジェの本から適当に作ったヤツ。
よくよく調べるとこのコルビュジェって方、近代建築の超大御所だったらしい・・・
恥ずかしながら知りませんでした。調べるほどすごい人のようです。
すげー。建築家といえばガウディ?と疑問符がつく程度の基礎しかないもんで・・・
でもな!畑が違うと常識も変わるだろ?
ac/dcでback in〜といったらあのリフ。
李小龍で東亜病夫といったら精武門。
2000A.D.のDREDDが活躍するのはMegacity。
って自分で言ってて情けなくて泣けてきた

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